インフルエンザの時、関節痛がひどかった

インフルエンザの時、関節痛がひどかった!?

インフルエンザの時、関節痛がひどかったです。

 

初めてのインフルエンザだったのです。

 

高熱を出した経験がなくて、高熱の辛さというものが
わかりませんでした。

 

でもこの時初めて分かったのです。それは関節痛でした。

 

こんなにも痛いとは思いませんでした。
関節痛がこんなにもきついものだとは思いませんでした。

 

ずっと寝たきりだったのです。
起きる事もできませんでした。

 

私は高熱の辛さで起き上がる事もできませんでした。
恐るべし、インフルエンザだったのです。

 

特に腕が痛かったです。腕を伸ばす事も曲げる事もできませんでした。

 

とにかくずっと寝ている事しかできませんでした。

 

友人がよく関節が痛いと言っていた事を思い出しました。

 

疲労疲れだったり、運動疲れだったりしたのです。

 

私はその痛みというものが全くわかりませんでした。

 

でもこの時初めて分かったのです。
インフルエンザの高熱が、この関節痛を引き起こしていたのでしょう。

 

二度と経験したくありません。
関節痛は本当に痛くてかないませんでした。

 

関節が変形する前にできること

 

年齢を重ねると変形性関節症になってしまう人が多いですね。

 

特に膝関節は変形性関節症になりやすいみたいです。

 

身体を酷使している人は高齢になる前に膝や肩関節を
痛めやすいですね・・・。

 

運動を習慣にしている人も健康のためにやっていることが
関節痛の原因になることがあります。

 

運動をしていない人も家事のやり方にクセがあると
変形性関節症になったり関節痛が起きたりしますよね・・・。

 

たとえば中腰の姿勢になってお風呂掃除をしていると、
腰と膝の負担が大きくなって腰痛になったり膝関節痛が
出たりします。

 

中腰の姿勢って続けると危険なんですよ〜。

 

お風呂場の掃除だけに限ることなく、窓ふきでも
玄関掃除でも中腰の姿勢を続けていると腰痛や
膝関節痛の原因になります。

 

中腰の姿勢になったら腰を反ってみるなどして
ストレッチをすることをオススメします。

 

関節が変形してしまってからでは治療も大変です。
関節が変形する前に腰や膝関節を守りましょうね。